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すべての出会い系サイトで使える!キャッシュバッカーの特徴と【見極める為の損切り基準】出会いを作る気がない女には気を付けよう。
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キャッシュバッカーの特徴と損切りの為の基準

メルパラ_キャッシュバッカー

この記事でキャッシュバッカー対策の基本と見極める為の基準をご紹介していく。本気で出会いを作りたい女性を見極める為に必須の知識なので参考にしてみてほしい。

 

無駄なポイントを消費せずに、出会いを求めている女性だけに時間や労力をかけることができるようになる。

 

キャッシュバッカーの成り立ちは、もともとは出会い系に女性を集めるためだった…40代の男性は知っていると思うが、スタービーチが閉鎖後の大手の出会い系創成期に蔓延した業者の営業的な手法だ。CB・メールレディ・ポイントゲッター(PG)と言う事もある。

 

出会い系サイトでは女性を呼び込むためにキャッシュバックシステムを採用しているところがある。もちろんメルパラでも。他の大手出会い系サイトのW社、P社、H社も同様である。

 

女性会員がメールのやりとりなどでポイントが貯まり、現金化もしくは商品と交換できるというサービスだ。

 

メルパラ_キャッシュバッカー

それを悪用する女が「キャッシュバッカー」である。

 

本当に迷惑な話だ。会う気がないのだから。

 

出会い系の男達はそのキャッシュバッカーとの攻防に疲弊して辞めていく。

 

サイト運営でもキャッシュバッカーを排除できていないのは明らかである。

 

問題は他社と比べて高いキャッシュバックシステムによる被害

メルパラ_キャッシュバッカー
出会い系においてキャッシュバックシステムがあることは理解できる。それを狙う人も当然出てくるのも分かるのだが。サイト側もそれをよしとして、高いポイント分配が行われているのはどうなのだろうか。
メルパラ・Jメールではそのキャッシュバックシステムでのポイントが高いのだ。つまり稼ぎやすい出会い系ということだ。

 

メルパラ_キャッシュバッカー 他の大手サイトよりもメルパラはキャッシュバッカーにとって稼ぎやすいから、出会う気のない女性が増えていく。

 

その結果、メルパラとJメールにはキャッシュバッカーが集まるということになる。

 

そして当然それに騙される男性ユーザーが増える事になる。これでは出会うという目的が達成できない男性が増えてしまう。ここは純粋にマイナスポイントと言わざる得ないだろう。

 

運営さん、このブログ見たら仕事頑張ってくださいね。ということで、今回はキャッシュバッカー対策を発表する。

 

キャッシュバッカーがいる出会い系サイトを晒してみた

 

大手サイト出会い系サイトでは以下である。

 

ハッピーメール、イククル、Jメール、メルパラ

⇒現金のキャッシュバックシステムが存在する。

 

ワクワクメール、YYC

⇒電子マネーに交換できる形でキャッシュバックが可能。

 

優良サイトと呼ばれる大手の出会い系サイトのすべてがキャッシュバックシステムを導入している現実!女性集客の為には必須の措置なのであろう。だが、出会い系強者と呼ばれる男性は例外なく、このキャッシュバッカーを見極めて、リアルで出会いを作っているのである。この現実を受け止めて出会い系サイトを使うしかないのである。

 

【キャッシュバッカーの特徴】
キャッシュバッカーを見極める基本知識は消去法である。
一言で言えば、下記の項目に該当している女性はキャッシュバッカーだと思って消去。どんなに仲良くメールをし続けていても損切りする決断が必要なのである。そもそも10通くらいメールを交わしたら、ラインIDくらいは簡単に教えてくれるのが、今時の普通の女性である。

 

また、酷似しているが、運営が雇っているサクラとキャッシュバッカーは別ものである。

 

その違う点は「プロ」か「アマチュア」かという違いだろう。

 

キャッシュバッカーは素人っぽく、より一般女性に近いため混同してしまいがちだが、運営のサクラはもっと理想的な女性に近い作りになっている。サクラの見極め方は別の記事を書いるから参考にして欲しい。

 

キャッシュバッカーの特徴は以下だ。

 

キャッシュバッカーの特徴!

 

  • プロフィールがシンプルで漠然としている
  • 写真はリアルなSNSっぽい写真
  • 違う出会い系サイトに全く同じ内容で登録している。
  • 出会いの為の建設的な話題がまるでない
  • ダラメ中心!何を求めているのかがわからない
  • 「直アド・ライン交換は無理です」って言ってる。
  • 連絡先交換は「もう少し仲良くなってから」という。
  • 返事がそっけない。
  • 男が釣りやすいアダルト掲示板によく出没する。
  • 男が反応しそうなエロいことを言っている。普通の女は言わないだろう。
  • 連絡していたら急に無視する。
  • 同じ投稿を何度も繰り返している。

 

ざっと書き出すとこのぐらいだろう。

 

キャッシュバッカーを避けるためには

メルパラ_キャッシュバッカー避ける
上記に書いたものでも全てキャッシュバッカーというわけではない。特に決定的なことに気をつけていれば、100%のキャッシュバッカーは避けられるだろう。

 

決定的なキャッシュバッカーの行動をお伝えしよう。

 

最大の見極めはメール中に温度が高い時にライン交換のイエスを貰えるかどうか?

 

これに応じなかったら、もうその子と良い関係になれる気がしない。キャッシュバッカーならダメだし。仮に普通の子でもコミュニケーションに時間がかかりすぎると予測されるので、非効率なため切る。この2つを覚えておくだけでも高い効果のある対策となる。ぜひ覚えておいて欲しい。

 

キャッシュバッカーを見極めるには、自分で基準を作り、その基準を忠実に守る損切りが必要である。

 

参考になるキャッシュバッカー判断基準

 

上記の特徴があり、以下の判断方法でひっかかるような女性がいたら高確率で伽シュッバッカーだろう。

 

  • サイト内メールを20通以上交わしても連絡先交換を申し出る隙間がない
  • サイト利用の目的がまるで見えない
  • 会話の内容がダラメ中心。短文メールの連続。
  • 地域の話題を避けている。
  • 出会う為の建設的な話題ではない

 

メルパラでは多くの副業目的で軽い気持ちで利用しているキャッシュバッカーがいる。私が体験したキャッシュバッカーの例も紹介しよう。

 

実際に体験したキャッシュバッカーとのメール

メルパラで会ってくれなさそうな人はどんどん切り捨てて、出会えるような素人女性を探したほうが良い。出会う気のないメールは最初から分かりやすいから避ける事も可能である。

 

メルパラ_キャッシュバッカ

 

↑のメールは私が即座に手を引いたメルパラ女性とのメールだ。

 

「足跡ありがとう。」

 

「こちらこそメールありがとうございます」

 

「お仕事終わりですかー?( ̄∀ ̄)」

 

というやり取りだ。一見世間話が始まるように感じるが、経験上適当などうでもよい会話をして終了という事が多い。速攻で切るべきだろう。

 

メルパラ_キャッシュバッカー

 

↑このようにエロい言葉を露骨に言ってくるののもメルパラのキャッシュバッカーの特徴だ。エロいことを言えば喜ぶと思ってるキャッシュバッカーの考えがうかがえる。

 

メルパラ_キャッシュバッカー

 

↑メルパラで出会った急に胃腸炎になる女性だ。キャッシュバッカーかサクラだろう。

 

キャッシュバッカー以外の非一般ユーザーの存在

もし一瞬でキャッシュバッカーが消えたとしても純粋な出会いじゃない女性はは何人か残る。残る可能性は

 

  • 個人の援交女性
  • 援デリ業者
  • 誘導詐欺業者
  • 運営者が雇うサクラ

 

だろう。

 

援助交際

 

個人でセックスを売る女性。メルパラを始めとする多くの出会い系サイトのアダルト掲示板で利用者が多い。

 

しかしキャッシュバッカーよりも出会う事を目的としているため、見分けるのは簡単。

 

 

援デリ業者

 

デリヘルのように個人の女の子や売れないデリヘル嬢を派遣して、援交の仲介役をする人・組織。

 

業者は長文の傾向がある。全く関係性がないのに、いきなりラインを提案してくるのは大体業者だ。

 

援助交際と援デリは社会倫理的には反対されがちだが、出会い系においては約束をあまり破らないので、かえって信頼できる。しかも、援交系の特徴はキャッシュバッカーとは違うので慣れてくると見極めるのは簡単。援交がらみの女性ユーザーはすぐにお金・条件・待ち合わせの話になる。メールを続ける気はなく、いち早く男性の元に女性を送り届ける事が目的だ。

 

キャッシュバッカーとは違うため、見分けるのは簡単。

 

誘導詐欺業者

 

誘導詐欺の業者はすぐにラインを交換して、別のサイトに誘導し、架空請求をしてくる。すぐにライン・メールや別サイトに誘導してくる。

 

これも見分けるのは簡単だ。

 

援デリ業者と誘導業者に対しては別ページに手口を紹介している。そちらを参考にして欲しい。

 

【業者】援デリと誘導詐欺とは~メルパラ【登録特典】3分でワカル!

 

運営のサクラ

 

運営を雇っている場合が多い。大手の出会い系サイトでも少なからずサクラを雇っていて、その割合が少ないか多いかの違いだ。大手の場合のサクラはかなり少ない。

 

そしてメルパラにも少しサクラが混じっていると思われる。

 

キャッシュバッカーに似ているが、写真がやたら可愛かったり、男性に大好きアピールをしてくるなどのキャラクターの違いがある。

 

サクラについての体験談を書いてみたからそちらを参考にして欲しい。

 

 

キャッシュバッカーが多くても目的別に使い分けるれば良い

 

メルパラにおいてキャッシュバッカーが多いということはお分かりいただけたとお思う。

 

そこで次に考えることは、それを踏まえてあなたはどのような女の子を狙うかという話である。

 

普通の女の子も少なからずいるので出会うこと自体は可能だ。

 

しっかりサクラや業者、キャッシュバッカーを避けれればだ。

 

そこで、他の選択肢を考える。

 

「割り切り」は一つの手だろう。

 

割り切り・援助交際ははっきり言って社会的にはよくないとされている。もちろん18歳未満のわりきりは犯罪になり捕まるからアウト。しかし、18歳以上であれば、割り切りは捕まることはない。正確に言えば違法ではあるが、罰する法律がない。出会い系サイトは18歳以上でわりきりをしている女性がかなりの数がいることは運営側もわかっている。暗黙の了解だ。

 

その女性たちにわりきりをすることは本当にダメなことだろうか。

 

なら風俗はどうなるのか。セックスに対し対価を得るということは大昔からあった「職業」だ。考え方は人それぞれなので、割り切りの理解を強要するわけではない。ただ著者は割り切りはありだと思っている。メルパラで通常のピュア系の出会いもできるが、わりきりの方が効率的な面もあるという事だ。

 

ならば、他の出会い系サイトでピュア系の子を探し、メルパラでは割り切り用に使うというのもありだろう。キャッシュバッカーと割り切り女性なら全く違うからサイトの活動はしやすくなる。

 

理由は以下。

 

キャッシュバッカーが多い。

ピュア系ならポイントの消費は多くなってしまう。

割り切りなら見極めも簡単でメールのやりとりも最低限で済む。

 

決してめちゃめちゃ割り切りがいいからとおすすめしているわけではない。総合的にみて割り切りの方が効率的と判断をしただけだ。

 

あとは使う人が決めることだろう。このブログのメルパラに関しての記事は割り切りついて攻略できる方法も書いているので、必要であれば参考にしてもらうと幸いだ。

 

メルパラというあまり会員数の多くない静かな出会い系サイトでもポツポツとある、アダルト系の募集を引き当てることで、まるで中堅のデリヘルを呼んでいるような感覚になってくるのだ。

 

しかもデリヘルよりもスリルとゲーム性すら感じるこの独特の空気は出会い系サイトにしかない魅力がある。

 

援助交際(割り切り)に関しては別記事にまとめたので、良かったら見てくれ。

「メルパラの「今すぐあそぼっ」割り切りから始まる即エッチ」

 

 

 

 


出会い系強者がいない穴場のサイトをピックアップ

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